資格トップページ>米国NLP協会認定資格プラクティショナー
| 米国NLP協会認定資格プラクティショナー受験について | |
|---|---|
| 資格名 | 米国NLP協会認定資格プラクティショナー |
| 取得機関の目安 | 17日間 |
| 受験経費詳細 | αコースは170.000円、βコースは240.000円で、両方申し込むと390.000円となります。 |
| 試験時期 | 随時 |
| 試験時期詳細 | NLP研究所で随時開催していますが、αコース12月、βコース3月が予定されています。 |
| 受験可能な場所 | 東京、大阪で開講しています。 |
| 合格率 | - |
| 資格がスタートした時期 | 1997年 |
| 累計合格者 | - |
| 主催団体 | 株式会社NLPインスティテュート NLP研究所 |
| 住所 | 東京都千代田区麹町四丁目3-29 パシフィックシティ麹町ビル4F 03-5275-7771 |
| 資格難易度 | 2 |
| 受験資格 | 制限なし |
| 受験内容 | |
| 【αコース】 @ラポールの形成・・・信頼関係の構築 ANLPカウンセリングメソッドT・・・アウトカム(成果、ゴール、望ましい状態、目標)の設定を8つのチェックポイントを習得 BNLPカウンセリングメソッドU・・・問題解決に向けて7つのチェックポイントから実践的に学ぶ Cリソースアンカリング・・・人が持っているリソース(資源、才能、資産、能力)を引き出して、アウトカムの達成へ向けて望ましい状態を形成 Dポジションチェンジ・・・知覚位置の変換 Eエクセレントサークル・・・リソースフルな状態をいつでもどこでも一瞬に呼び起こすスキル Fアイアクセシンング・キュー・・・眼球の位置や動きから、非言語の情報を得る手がかりを習得 Gビジョン・タイムライン・・・時間軸を進みながらアウトカムを描き、過去のリソースフルな体験を呼び起こしてアウトカムを達成した状態を体験する Hリフレーム・・・枠組みを変えることによりこれまでとは異なった角度から物事を見るスキルを習得 I代表システムV.A.k・・・人間の代表的な3つの感覚(視覚[V]、聴覚[A]、体感覚[K])を詳細に理解した上で信頼関係を構築 Jモデリング・・・ある分野で成功している人の言動、しぐさ、声のトーン、ポーズなどを自分の中に形作る 【βコース】 @サブモダリティー・・・五感の働きの構成を学び、いやな体験やできごとを瞬時にリプログラミングする Aスウィッシュ・・・無意識に起こる望ましくない反応を取り除くスキルを習得 B肯定的意図を探る・・・すべての人の行動の裏側には肯定的意図があることを探求する Cインテグレーション・・・「やりたくないのにしてしまう行動」と「望ましい行動」の葛藤を統合することにより、新しい行動を楽にする Dニューロロジカルレベルの統一・・・NLP Universityのロバート・ディルツによるニューロ・ロジカル・レベルを習得 Eメタフォア・・・リソースフルな状態をいつでもどこでも一瞬に呼び起こすスキルを習得 F6ステップ リフレーミング・・・やりたくないのにやってしまう習慣や症状を望ましい状態にリプログラミングする Gメタモデル・・・心理的な深層部にある完全な情報を、的確な質問によって表出させ、コミュニケーションの質をあげる Hフォビア(恐怖症)を取り除く・・・過去のいやな体験を取り除くスキルを習得 Iメンター・・・自分を支えているメンターを意識することで、苦手を克服したり、前向きにあらたな行動を起こす |
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| 米国NLP協会認定資格プラクティショナー資格タイプ | |||
|---|---|---|---|
| 財務会計金融 | 経営労務 | ビジネススキル | 知的財産 |
| - | - | ○ | - |
| 法律 | パソコン | 不動産 | 医療福祉 |
| - | - | - | ○ |
| ファッション | フラワー・ペット | 技術 | 趣味 |
| - | - | - | - |
| 語学 | マスコミ | 国家公務員 | その他 |
| - | - | - | - |
| 219を取ると出来る仕事 |
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| 米国NLP協会認定資格プラクティショナー就職先 |
| NLP(神経言語プログラミング)を日常やビジネスで恒常的に使えるようなスキルを習得した者を認定する資格で、コミュニケーションの効果性を高め、日常生活やビジネスに画期的な変化や違いを起こしたい方を対象に認定しており、NLPプラクティショナーは各スクールが個々に認定資格を設けていることが多いです。そのスクールの一つであるNLP研究所ではNLPの研究やNLPを学ぶ人のための研修・セミナーを行っている機関です。資格を取得するには「プラクティショナー認定コース」のα(アルファ)コース5日間とβ(ベータ)コース7日間を修了し、アシスタントニュートラルトレーニング(5日間)を修了するとNLPプラクティショナー認定証が授与されます。この認定証は米国4大NLP機関と互換性があり、取得者は機関のマスターコースを受講することができます。αコースではNLPの基本的な知識とスキルを学び、βコースでは基本的スキルを使いながら深いスキルを学習していきます。取得後は出来事に対する視野が広がり、行動の選択肢が増えるので、自分の状態のコントロールにも役立ちます。医療機関、教育機関、金融機関、営業、コンサルタント、FPなど様々な職種・業種の人が取得しています。 |
| 米国NLP協会認定資格プラクティショナーの特徴 |
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